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文部科学省の児童生徒の問題行動調査で、県内の全小中高校、特別支援学校で2012年度、いじめの認知件数が前年度比2・8倍の約2万1000件に上り、鹿児島県に次いで全国で2番目に多いことがわかった。県教委では「大津市のいじめ自殺事件の報道などで子供や保護者の関心が高まり、訴えも増えたためではないか」とみている。…
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情報元: 読売新聞