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国土交通省が27日発表した2018年公示地価によると、首都圏1都3県は住宅地、商業地ともに上昇した。駅近くのマンション、オフィス需要が根強く、前年は横ばいだった神奈川の住宅地がプラスに戻り、その他は上昇幅が前年より拡大した。ただ高値が警戒され、東京都心では上昇が一服する傾向も見られた。…
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情報元: 毎日新聞