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“市の顔”の核、3年遅れで ヨーカドーと68テナント 「アリオ市原」来月28日開業

 流通大手イトーヨーカ堂などが手がける市原市・五井駅前のショッピングセンター「アリオ市原」(同市更級)が、11月28日オープンする。“市の顔”づくりを目指す区画整理事業の核施設は景気低迷などの影響を受け、当初計画から3年遅れでの開業。敷地面積は全国「アリオ」最大で、建物は内外モールを組み合わせた同社初の「ハイブリッドモール」を採用。「イトーヨーカドー市原店」のほか、県内初出店舗や地元店舗、10スクリーンのシネコン(映画館)など68店舗が出店する。…

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情報元: 千葉日報

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