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海上自衛隊館山航空基地の群司令部庁舎が、80年を超える歴史を閉じる。1930(昭和5)年に建てられ、敗戦直前に米軍艦載機の攻撃も受けた。地元の館山市が、近代史の理解に欠かせない施設と位置づける戦争遺跡だが、建て替えに伴い、消え去る運命だ。 …
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情報元: 朝日新聞