ここから外部サイトに移動します

市原の乳児暴行事件 児相、生活拠点把握せず

 市原市東国分寺台の内田翔大容疑者(23)が生後二カ月だった長男賢大(たかひろ)ちゃんを暴行し骨折させたとされる事件で、虐待を疑い長男を一時保護した中央児童相談所(千葉市稲毛区)は保護解除後、一家が暮らすアパートを把握していなかった。家庭復帰後の見守り体制が問われそうだ。…

本文を見る

情報元: 東京新聞

メールマガジン登録・解除