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昨夏に一般公開され話題となった市原市・神代神社(同市神代)所蔵の旧日本海軍・山本五十六連合艦隊司令長官の書が彫られた海軍機プロペラ2本が、あす1日から同市で始まる「原爆の絵展」で再び展示される。その後の調査でプロペラの寄贈者、使われていた航空機が推定できたほか、写真資料も入手。これら成果も紹介する予定だ。…
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情報元: 千葉日報