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夏休み期間の部活動中のけがや病気などに備え、市原市牛久の県立市原高校(田辺義博校長、生徒405人)で、心肺蘇生法講習会が開かれた。1年生全員と2、3年生の運動部員ら計約150人が参加し、万一の際の対応を学んだ。…
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情報元: 千葉日報