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官民一体で自転車盗防止 千葉県内初 指導員制度が発足 市原署、24人に委嘱
市原市内で相次ぐ自転車盗の被害を官民一体で防ごうと、市原署(須田真司署長)は11日までに、千葉県内初となる「自転車盗難防犯指導員制度」を発足させた。市や学校、民間企業、防犯ボランティアなどで構成された指導員24人が連携し、自転車盗対策で有効なツーロック(二重施錠)の普及を推進。パトロールも強化して多くの“監視の目”を光らせ、安全で安心な地域社会の実現を目指す。…
情報元: 千葉日報
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市原市内で相次ぐ自転車盗の被害を官民一体で防ごうと、市原署(須田真司署長)は11日までに、千葉県内初となる「自転車盗難防犯指導員制度」を発足させた。市や学校、民間企業、防犯ボランティアなどで構成された指導員24人が連携し、自転車盗対策で有効なツーロック(二重施錠)の普及を推進。パトロールも強化して多くの“監視の目”を光らせ、安全で安心な地域社会の実現を目指す。…
情報元: 千葉日報