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茂原市立鶴枝小学校(奥田義彦校長、児童220人)の3年生45人が11日、学校前にある同市上永吉の八幡山(1・79ヘクタール)で「ヒメハルゼミ」の発生調査を行った。児童たちは山林の斜面部分などで抜け殻を拾い集めたり、どこに多くあるかなど6グループに分かれて分布状況を調べた。…
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情報元: 千葉日報