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鴨川市役所近くの道路沿いで、市民らが冬の間使われていない水田(五・七ヘクタール)を活用し、食用と切り花用の菜の花を栽培し、訪れた人たちに無料で提供し続けている。二〇〇八年のシーズンから始まって六回目。今季も食用の収穫時期を迎え、市民や観光客らが摘み取りを楽しんでいる。 (福原康哲)…
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情報元: 東京新聞