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千葉県市原市姉崎の県立姉崎高校で27日、第二次世界大戦後、旧ソ連によるシベリア抑留を体験した同市青葉台の山田治男さん(88)が、戦争体験や平和の大切さについて語る講演会が開かれた。1年生の生徒約160人を前に、山田さんは「戦争は悲惨なもの。平和の大切さをかみしめてほしい」と訴えた。…
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情報元: 産経新聞