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200平方メートル“世界一大きなトイレ” 市原・小湊鉄道飯給駅に4月完成  「台湾タワー」の藤本氏デザイン

 素朴な景色から、映画やCMなどに度々登場する市原市南部の小湊線・飯給(いたぶ)駅に今春、自称「世界一大きなトイレ」が誕生する。「ユニクロ心斎橋店」や「台湾タワー」で知られる新進気鋭の世界的建築家、藤本壮介氏の手によるもので、2メートルの杉の丸太675本で囲った広さ200平方メートルの“草原”に、全面ガラス張りの個室トイレを設置する大胆デザイン。市の新たな観光名所として期待される。…

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情報元: 千葉日報

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