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日本鉄鋼連盟は23日、2019年の粗鋼生産量が前年比4・8%減の9928万4千トンだったと発表した。5年連続の減少で、1億トンの大台を割り込むのはリーマン・ショック直後の09年以来、10年ぶり。東京五輪開催に向けた建設需要の一服に加えて、米中貿易摩擦の余波で投資……
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情報元: 中日新聞 CHUNICHI Web